iPhone・Androidで「ホーム画面に追加」する方法をわかりやすく解説

iPhone・Androidで「ホーム画面に追加」する方法をわかりやすく解説

最終更新:2026/01/29

「このページ、毎回検索するの面倒だからホーム画面に置きたい」  
ということ、ありますよね。

この記事では、iPhone(Safari)と Android(Chrome)で  
標準の「ホーム画面に追加」機能を使う方法 を、最短でわかるようにまとめます。

さらに、  
サービスのアイコンになってしまう理由 や  
自由に置けない時の解決策  
についても触れていきます。

iPhone(Safari)でホーム画面に追加する手順

  1. 追加したいページを Safari で開く
  2. 下の共有ボタン(□↑)を押す
  3. 一覧の中から「ホーム画面に追加」を選ぶ
  4. 名前を確認して「追加」をタップ

以上でホーム画面にアイコンが作成されます。

iPhoneでアイコンが自由に変えられない理由

Safari は Web サイト側に設定されている  
apple-touch-icon を参照します。

そのため BOOTH のショップを追加すると「ラクダアイコン」、  
BASE なら「三角ロゴ」など、  
サービスのロゴが勝手に使われる仕様 になっています。

Android(Chrome)でホーム画面に追加する手順

  1. Chrome でページを開く
  2. 右上の「︙」をタップ
  3. 「ホーム画面に追加」を選択
  4. 名前を確認して追加

Android も同じく、Web サイト側の設定に従ったアイコンになります。

ホーム画面に追加できない時の原因

  • サイトがホーム追加に対応していない
  • Safari では “簡易表示” のままになっている
  • Chrome のメニューに表示されないタイプのページ

特に多いのは、「サイト側がアイコン設定をしていない」パターンです。

自由なアイコンでホーム画面に置きたい場合は?

標準機能では、  
アイコン・名前・URLを自由に変えることはできません。

そこで使えるのが OJapp です。

  • 好きなアイコンが使える
  • アプリ名も自由
  • BOOTH / BASE / note など何でも置ける
  • ショートカット不要

👉 OJapp を使って自由なアイコンでホーム画面に追加する

ホーム画面に置く文化がもっと使いやすくなるので  
覚えておくと便利です。

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